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あなたの会社は何をしてる会社ですか?
あなたの会社は何が売りですか?
あなたの会社のコンセプトは? とか、良く聞かれます。
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手作り看板
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上記の疑問に対し、」少しまとめてみます。
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:;先ず名前から行くと坂井建築事務所って、設計事務所みたいですが?
はい! 確かに21年前の独立時は、資金の関係から・・
.. 設計監理だけの設計事務所でスタートしました。
ですが、独立後2年目に・・・ある施主(今では大恩人)様から、
同じやるなら大工や職人連れてきて、お前の責任の元に、一式纏めてやってくれ
(その代わり資金繰の心配はさせないから)と言われ、
1度「設計施工」したのが始まりで、公共工事以外は殆ど
「設計・施工」でやってきました。
(最も京都での数寄屋住宅等の修行時代は、全て営業、設計、現場監督として
仕込まれてましたから、ノウハウは持ってました)
::修業時代を遡ると、中学を出るとき、大工の弟子入り希望を
親父に切り出した時、此れからの時代は学校くらい出ておけと言われ、
高校出て建築学校を出ると、そのまま建築士の道を進む事になり、
又親父から「石の上にも3年」3年間は続けんと何も見えてこんぞっと言われ、
設計事務所等で4年、職人で4年、監督で4年修行し独立しました。
::独立後は無我夢中で10年が過ぎ、
経営的計画が無いままあっと言う間に20年が過ぎてしました。
::只、目的は有りました。
::::それを纏めて行くと;;;;
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2010建築展
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「坂井建築事務所とは」
①家建て屋で営業マンを置かない技術者集団です。
②注文住宅専門で年間八棟限定体制で一棟入魂、少数精鋭主義。
③同じ物を建てると誰にも負けない自負あり。
④木造に対する豊富な専門知識力と経験、姿勢と実行力
そしてデザイン力と匠な職人能力を併せ持つ。
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2005建築展
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⑤結構偏屈で新しい物には直ぐ手を出すが中々信用しない。
⑥新築は豪邸ではなく一般的な注文建築を計画できるお客様(近年度は
新築1戸建て平均本体価格2500~3500万円でした)に全力を尽くしています。
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新築(宝塚市)
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⑦古民家は和歌山で就業中に神社、仏閣等の再生を沢山従事させてていただき、
家起こしや家屋移動等の経験を元に、日本文化を継承すべく、再生を続けています。
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古民家再生(能勢)
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⑧下請け嫌いの完全自立型企業である。
⑨顧客や地域社会の期待に応えられる存在価値のある企業を目指しています。
⑩そして21年目にして・・誰のために何の為に経営してるのか・・
を真剣に考え始め、顧客の為、地域社会のため、社員のため
みんなで目的意識をハッキリして頑張ろうと思ってます。
キーワードは
①先ず施主様の要望をじっくりと全て聞き取り、読み取ります。
②土地の状況、環境を徹底調査します(再生の場合は家屋の調査共)
③調査データを元にプロ集団としての意見を纏めます。
④後は約9ヶ月間に2,3週間毎の打合せで、勘違い思い違いの無きよう
又、引渡し後の’感動’を味わって貰えるように、全力投球します。
・輪・環・和・木だわり・自然素材・無垢材・日・火・蓄熱・地産地消・平家
安心安全・3世代住宅・光、水、風・伝統・障子・土・和紙・癒し・設らい・誠実・
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投稿者 nob : 15:30 | トラックバック (0)
先日社内研修で安芸の宮島へ久し振りに行ってきました。
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大鳥居はやはり毅然としていて感動しました。
海中なのに1400年の間に八代目だそうです。
八代目は1875年築です(築136年)
海水に強い楠の木で造ってるんですね。
投稿者 nob : 18:02 | トラックバック (0)
11月に入ると
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薪ストーブ用の木があっちこちから集まってきて、
(本当は休みの日に山から切って運んだものですが)
そしてあっちこちの施主さんが、自分の車に積める長さに切って持っていきます。
来年も5件の薪ストーブの施主さんが増えます。
今日は県の方が見えて
薪ライフの推進で「薪ストーブのある木造住宅を建てる工務店」として
我が社を推薦してくれるそうです。
ついでに2㌶ほどの(10家族が安心して)薪とりが出来る山を
探してくれるように頼んでおきました。
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投稿者 nob : 21:43 | トラックバック (0)
!多数の見学者に高評を得ました古民家を振り返って!
施主様との出会いの後、半年後の施工契約の前に
小学校1年生のお子さんより1通の手紙を頂きました。
(名前があだ名?のさざえさんに何故か変わってますが)
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月日が流れて見学会も終わり、やっと引っ越されました。
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奥様の立つキッチンからも薪ストーブ越しに遠くの山が見えます。
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出会いから1年あましですが、思い出に残る再生工事を有り難う御座いました。
何代も住み継がれることを見守りたいと思います。
投稿者 nob : 20:33 | トラックバック (0)
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吉野の山に見学に行ってきました。
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不景気の煽りで、全盛期の20分のⅠの山の作業員で10年に一回の間引きが
中々出来ないらしいですが、吉野地方は今も基本スタンスは葉枯らしで低温乾燥が主流です。
又国内の他地方より3倍もの密植する事により、発育を遅らせ節の無い、
見事なまでの年輪の細かさを作ってます。
但しこの芸術なまでの杉、桧を作るのに最低100年は掛かるそうで
手間と価格が合わないので嘆いてました。
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地元の市場にせりに出ている杉です(直径64cmで樹齢180年だそうです。
見事です。
この木なら200年は当然持つでしょうね!
こういうことに、長い目で見て税金を使って欲しいと思います。
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投稿者 nob : 10:29 | トラックバック (0)
再生後1年の古民家を訪問しました。
先ずはお庭から失礼。・・皆で遊んでます。
芝生が早や綺麗になってきました。
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室内からも落ち着いて来てます。
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投稿者 nob : 10:01 | トラックバック (0)
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古民家再生をするものとして県内にある千年家住宅を尋ねました。
国指定重要文化財 古井家 (兵庫県旧宍粟郡内)
:坂の途中から軒先のラインを眺めると綺麗な円弧が描かれていました。
(此れは初代からの意図なのか?補修改修者のアレンジなのか少し疑問でしたが)
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:宅内に入ると小奇麗に補修された千年家が出迎えてくれました。
柱、梁等の木部だけが古く、葺き替えた屋根に塗り替えた赤い土壁に
少し疑問を感じましたが、中に入ると千年の重さに圧倒されました。
:

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柱も梁も床もチョンナはつりで永年の使いこなしが本とに綺麗でした。
約800年と言う間に何回も大規模な改修が行われながら、今日まで生き延びたと言う事は
やはり何よりもシンプルでメンテのし易いスケルトンな構造が良かったのだと思います。
2時間ほどの間でしたがかなり癒されました。
:

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私は古民家の再生の場合は成るべく初代の大工の意向に(私の想像の付く限り)
戻して考える事にしてます。戻してから現在の施主様の意見を入れながら、
更に100年持ってくれるように、構造は勿論、デザイン等にも世代が変わっても飽きない
(基本的には初代のデザインを忠実に)そして改造のし易い住居を目指しています。
:この後に行った姫路市林田の大庄屋旧三木家住宅は、平成10年から10年間で9億円もかけての
大改修でしたが、やりすぎで初代の大工の感性が読み取りにくかったです。 ・・・残念・・・
こういう重要文化財等は昔のままは柱梁だけではなく、
壁や障子なぞも古く(重く)つくって欲しいと思います。
投稿者 nob : 10:58 | トラックバック (0)
天候にも恵まれ多数の御参加有り難うございました。
都合により来れなかった方のために写真で少し案内します。
最高の天気です。焼き杉板にソトン壁が映えます。
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漆喰壁に囲まれた階段
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家族みんなの手作り勉強机
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オープンダイニング
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投稿者 nob : 10:19 | トラックバック (0)
多数の御参加有り難う御座いました。
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・更に次回25周年に向けて頑張りたいと思います。
更なるご指導ご鞭撻宜しくお願いします。
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投稿者 nob : 22:05 | トラックバック (0)
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そして外から見ると床下部分はこうなります。
動物が入らないように横格子を入れて、更に内側に金網を入れます。
そして格子の上部には、足元を固める4寸角の土台を入れて、各柱にボルト締めします。
更に風雨から守るように、水切りを付け、その上の腰は焼き杉で通気を入れながら
永年に渡って、本家を守って行きます。(腰から上は漆喰仕上げです)
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11月初旬に完成見学会を行わせて頂く予定です。

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!!!好御期待!!!
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投稿者 nob : 08:40 | トラックバック (0)
茅葺民家の「暗い、寒い」を解消すれば。。元はなんとも言えない素晴らしいスタイルです。

(床下の写真です)湿気が上がらないよう床下を処理し、床束を工夫し、断熱を考え、更に100年経過するように徹底した自然床下換気を施します。

投稿者 nob : 15:05 | トラックバック (0)
兵庫県にも和紙の産地があるんですよ。っと伺い、行ってきました。 のどかさ最高ですね。
又村おこしに色んな方が頑張ってました。
川西近くでは名塩も有名ですね。次回に行ってみたいと思います。

投稿者 nob : 18:49 | トラックバック (0)
平成8年8月8日から12年間使わせて頂きました川西能勢口駅前の旧事務所の写真です。
将来、間をみて「木だわりモデルハウス」として生まれ変わってもらいます。
しばし休んで下さい。 12年間有り難う御座いました。

・やっぱり駅前のビル内より少々丘でも土と緑と空が良いなあ。
・

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投稿者 nob : 18:45 | トラックバック (0)
・・・・電信柱の高いのも、郵便ポストの赤いのも、み~んな~ ・・・

・・のどかさ逸品・・・

・・構内も良いですね・・
投稿者 nob : 19:30 | トラックバック (0)
昔の古民家は外壁仕上げに腰から下は焼き杉板張りで腰から上は漆喰仕上げでした。
いまだに伝統工法で頑なに手焼きの焼き杉を焼いてくれる材木屋さんを
岡山に住む恩人に紹介してもらいました。

・焼く手順をビデオに納めた為、焼く途中の写真は撮れませんでしたが、
お蔭様で参考にして自分達でも焼けそうです。有り難う御座いました。
・・・・・・・今期完成の居宅に使えそうです・・・・・・・・・
投稿者 nob : 20:50 | トラックバック (0)
1ニュータウンで100件近い顧客がある清和台で、展示会を去年に続き開きました。
懐かしい方にもたくさん会えて、有意義な二日間でした。

木だわりをアピールしました。

投稿者 nob : 18:52 | トラックバック (0)
戦前に地元5件の酒蔵が合併して出来た猪名川の「花衣」の最後の写真を撮らさせて頂きました。
猪名川に咲く桜のように、清酒界の花王となるように」という願いを込めて商標を「花衣」とされたそうです。
・風格は以前のままです。

・半年ほど前から操業していなく、内部は既に閑散としていました。

・なんか寂しいものです。
独り言・・・再生したいなあ・・・
投稿者 nob : 15:58 | トラックバック (0)
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先月完成しましたマンションの自然素材リフォームの引渡しの写真です。
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(施主様に内緒にこそっとアップしてます)
二人で杉の無垢の床材に座り込んで、しばらく浸ってました。
床と天井及びカウンターに杉板を使い、壁は漆喰仕上げです。
窓にはエコポイント対応のインナーサッシュを使用。
投稿者 nob : 13:11 | トラックバック (0)
折角春が近づいてきたのに、池の鯉(銀鯉)と和金(金魚)がいなくなりました。
一年前に3匹づつ買って、30センチ位の大きさに育ち、
手を叩いて手を水の中に入れると、指にキスしに来てくれていたのに
先ず1月の早朝に青鷺に4匹もって行かれ、残った2匹が怯えて動かないので
池の半分に網をかけましたが、それでも2月の早朝に網を越してか
もう一匹もって行かれました!
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写真は去年の11月頃の写真ですが、六匹がホテアオイの隙間を悠々と泳いでる写真です。
最後に残った一匹の銀鯉の為に竜宮城を作ったり、隠れ場を作ったりしてますが
浅い池(60センチ)の場合何か良い知恵がありましたら教えて下さい。
投稿者 nob : 17:58 | トラックバック (0)
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安田の大杉
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高さ33M 根回り13M 樹齢7~800年
樹勢旺盛で空が見えないのが特徴だとか・
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投稿者 nob : 14:02 | トラックバック (0)
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・寒の夜明けは綺麗です。
・
投稿者 nob : 13:57 | トラックバック (0)
・新年明けましておめでとう御座います・
早いものであっという間に明けました。
皆々様。おめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
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30日の餅つきから、大晦日の薪割りと門松作り、そしてお飾りして 下着類の買い物して
年越しそば食べながら 紅白とダイナマイトみて除夜の鐘聞いてたら
早や 2010年明けました。
投稿者 nob : 00:00 | トラックバック (0)
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10月の英語落語に続いて、古民家にて尺八ライブを11月29日に開催しました。
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雨予想が好天になり暖かいライブとなりほっとしました。
尺八に琴、三味線、太鼓が参加し、観客席があふれ
写真のようにロフトから観たり、座敷から聴いたりしてもらいました。
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次回は1月23日に再度2回目の英語落語の依頼が有りましたので開催します。
!!!!!!!聞いてみたい方は連絡下さい!!!!!!!!!!!!!
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投稿者 nob : 08:13 | トラックバック (0)
・・
古民家再生現場では

小屋裏の部分の敷き藁を外し煤竹を外し、そして一本一本洗ってもらい荏油を塗って
そして根太の間に大小分けて7本づつ入れてもらいました。
*今回は上記の作業を殆ど施主様御家族がやってくれてます*

厨子(小屋裏)部分では割れてる小屋竹や腐ってる登り丸太を入れ替え
そして新しい縄で結びなおしてます。
・・
投稿者 nob : 08:31 | トラックバック (0)
・

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NPOグループから江戸彼岸桜を見守る「あずまや」建築を依頼されました。
先ずは模型でチェックです。
屋根は近くに生えている熊笹葺きです。
彼岸も過ぎて刈り込み時期の到来。
材木は勿論県産の杉無垢材で
土間の玉石は近くの河原で調達です。
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投稿者 nob : 20:48 | トラックバック (0)
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・古民家再生・
・・解体作業から煤竹洗いやお掃除・・
・・安全第一にちゃんとヘルメットかぶって・・
(4歳には少し重たそうですが、思わずぱちり)
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投稿者 nob : 20:32 | トラックバック (0)
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2年前の寺院挑戦から今年は協会に挑戦です。
南の方より台風12号が接近して来ました。
全て杉、檜の無垢材は濡らしたくないですね。と思ってるとスーッと東のほうにずれてくれました。
写真で見ると市内で両側にマンションに囲まれた「木だわりの家」ってなんか面白いですね。
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柱、梁材に20㎥の杉材をふんだんに使いました。
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オール無垢材で木造2階建ての長期優良住宅は大阪ではTOP申請でした。
投稿者 nob : 17:57 | トラックバック (0)

木工教室の様子を少し説明します。
月に1,2回は日曜日に木工教室を開いてます。?
?開く予定をです。?(管理者の都合により)
今回紹介しまのすは御夫婦お二人ののダイニングテーブル製作挑戦の模様です。
天板は80年位の天然杉の無垢材より作り上げました。
サイズは部屋に合わせて1.35m×0.8mです。
1日目、上面とサイド面はサンダー及びブラシでウヅクリに仕上げられました。
最後に荏油(植物油)を塗って仕上げました。
2日目はテーブルの足の部分に挑戦されました。
考案構図に半日と後は木取りに半日掛かり
3日目には鋸と鑿と鉋で組み上げました。そして4時頃から柿渋で仕上げました。
最後は夕方まで目いっぱいでしたが、何とか完成写真を撮れました。
ちなみに気になる費用ですが,今回はテーブル(天然杉)で3万円、足(杉)1.5万円
材料費、道具貸し出し、3日間指導料、仕上げ材込みで,傷害保険等は各自加入、
現在の予約状況は半年間は満席です。
但し、天然素材の在庫に限りがあり、半年前からの注文が必要です。
今年初めに欅の天板を注文された方は乾燥状況より来春まで待って貰ってます。
尚 先週完成されたこのテーブルを作られた御夫婦は、写真では奥様がノミで
ホド穴を掘り御主人がノコギリで切り身を入れてますが、勿論本日初体験です。
ぱっと見は中々かっこ良く写ってますが、よく見ると奥さんの左手の
ノミを持つ手は良いとしても,右の金槌を持つ手が少しぎこちないですね。
10㎝ほどの深さのホド穴を彫って頂いたのですが、血豆が出来たり、
腱鞘炎になったりすることなく、大金槌で叩き入れるほどの堅い仕口が出来ました。
又後日に御主人様より持ち帰って御家で使用された感想を頂きました。
「無垢材最高ですね。暖っかみと存在感が違います。又何か作りたいです」 っと
・・・・・・・そうですね、無垢材とか自然素材に興味がある方は是非とも・
頭だけで理解されないで、目で手で触って 簡単な製作には是非とも参加して下さい。
・漆喰や土壁等にも、流行だけで惑わされずに、
一度自分で塗る体験をしてみてください。
・・

投稿者 nob : 00:00 | トラックバック (0)
・・・・10月から始まる猪名川での古民家再生に先駆けて
御近所の築100年ほどの倉が潰れたとの事より
トラックに1台分頂いてきました。
十分に水練りして、そして施主様に1週間い一回踏んでもらって
藁入れ、すさ入れ、新土入れ、更に2ヶ月寝かして10月半ばには
粘りのある素晴らしい壁土に変身です。
・・・・・・・・・・・・・・
・
・・・・・・・・大雨の最中にて監督初め皆下着までべたべたです。
でも壁土にとっては水道の水では足りないので大喜びでした。・・・・・・・
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投稿者 nob : 13:27 | トラックバック (0)
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・・・鼓滝古民家の座敷で,小夜姫さんに英語落語をして頂きました。
枝雀ばりのパフォーマンスで、半分も解らない英会話でも、楽しませて頂きました。
梅雨の真っ只中、降ったりやんだり、駅からの行き帰りだけは降らなくて良かったです。
長時間お疲れ様でした。
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投稿者 nob : 10:18 | トラックバック (0)

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川西を北に走り、黒川から野間の大欅を見て、北に走ると田圃の際に、、、、。
「天保三年」の文字が
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更に能勢豆腐を買おうと山越えする途中で、、、、。
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石塔と言えば川西では満願寺の九重石塔(鎌倉時代)国宝重文がありますね・
投稿者 nob : 11:07 | トラックバック (0)
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何とか濡らさず雨仕舞いまで出来ました。、、、しっかし何とも言えない空模様ですね!
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投稿者 nob : 14:28 | トラックバック (0)
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庭のせせらぎに何処からやってきたのか?7~8㎝の綺麗な緑の蛙が虚ろな目をして寝ていました。
気持ち良さそう~に!
半年近くで水浴びする鳥達やアメンボー。 蛍もきますように!
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投稿者 nob : 20:24 | トラックバック (0)

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昨日は川西から西北へ2時間ほど走りました。
兵庫県は広いですね。
途中茅葺の棟の部分のRがきれいな古民家をパチリ。
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投稿者 nob : 12:00 | トラックバック (0)
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今日は古民家の調査下見に小野市に行きました。
帰りに市内播州そろばんの伝統工芸士宮本一廣氏の工房に
お邪魔し3時間ほど色々御教授願いました。
そろばんの事を一通り教えてもらった後、
自然素材での仕上げの仕方等々を色々教えてもらいました。
トクサの使い方、ムクの葉の使い方、ロウの種類やアラヌカの作り方を
惜しげもなく丁寧に教えてくれました。
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又木工機械や蚤や鉋の研ぎ方やそして工房の掃除グッズはやはり
昔ながらのススキボウキが良いと。多い年は50個くらい作ってました。
でも私のような来客にせがまれては一つ無くなり二つ無くなり、・・・
おかげで私も今年は挑戦してみようと思ってます。
午前中の古民家では全ての柱や長押に使われた肥え松に感激し
(築80年で7,5間間口南向き、奥行き4間総2階建て旅館風建築、
移築希望の方は可能です)
午後には伝統工芸士の人柄に感激し、実りの多い小野市の一日でした。
有り難う御座いました。
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宮本さんの工房の直ぐ横に生えたトクサをパチリ。
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投稿者 nob : 16:35 | トラックバック (0)
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川西で建替えの施主様に、引越し準備で整理中に出てきたからと
若い頃、山登りに使っていたと言う麻のロープを頂きました。
トラックの荷作りには欠かせないのがロープですが
最近のビニールのロープは、どうも滑りが良すぎ
やっぱり麻のロープは食いつきガ良く、ぐぐっと締まりますね。
そして麻といえば強靭で保温性低く吸放湿性あり・。・
とかいろいろ思い浮かべると麻ひも、麻袋(コーヒー豆袋)
衣服、古い畳や土壁の中とか、ありとあらゆる所に使われてますね
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投稿者 nob : 13:02 | トラックバック (0)
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和歌山で金山寺味噌の老舗店の再生の打ち合わせのついでに近所の散歩。
踏み切りから写真を撮ってると向こうから電車がやってきました。・・見えるかな
・・オープンな駅舎で自販機のみ(後のビルは隣地です)・・思わずパチリ。
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投稿者 nob : 21:51 | トラックバック (0)

・さくらそう科で別名七重草・
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名前の由来は五重の塔の先端部に似ているかららしいです。
普通はこの辺ではでは広面積の自生はしないらしいが
今年篠山のある谷で発見され注目されています。
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投稿者 nob : 09:07 | トラックバック (0)
・木曽路を北上して位山からアルプスを見ました・
投稿者 nob : 12:18 | トラックバック (0)

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天気が良かったのと皆の都合があったので今日は薪取りに出かけました。
2年前にストーブ付きの住まいを建てた御夫婦と、
今年ストーブ付きの住まいに改造される御主人と、社内の5人で出かけました。
人数は集まって楽しそうでしたが、樫の木で堅すぎたのと、
余りにも天気が良すぎて昼頃にはばててました。でもそうこう言いながらも、
夕方まで頑張ってました。ご苦労様でした。
取り分は皆で山分けです。
残り提供してもっらてる山が2箇所あるんですが何とか梅雨まで取りに行きたく思ってます。
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と同時に木工所内では20代の女性2人がテーブル作りに挑戦しています。
今回も7~80年位の杉の木です。
先ず形を決めて、削って磨いて最後に荏油を塗って仕上げでした。
次回は足を作っていきます。
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投稿者 nob : 20:48 | トラックバック (0)

昨日、見学に来てくれた御家族のお子様の笑顔をパチリ
将来は東大を出て医者になるそうです。
!頑張れ!
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投稿者 nob : 07:30 | トラックバック (0)

今回は杉の木で作ります。板目(きれいな木目を出す)を使います。
そして先ずワイヤーブラシでウズクリ仕上げとします。
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りんごの形に鉛筆で下書きして電動糸鋸で切り落としていきます。
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最後に焼印を押していきます。ストーブなどで焼いてジュー・・です。
清和台のイベントの景品に出そうかと思ってます。
以上企画制作は57歳の主婦でした。
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・ そうそう焼印と言えば、昔ながらの焼印屋さんが本とに少なくなりました。
直火式でやりたかったので、昔ながらの強い鋳物作りが出来る店を探し、
今回は大阪で残り僅か3件の中で、玉造の森さんに頼みました。
高齢化が進み3件の中でも後継者が決まっているのは森さんだけらしいです。
御夫婦と息子さんの家内工業で毎日深夜12時近くまで働いて何とかこなしているとの事。
注文数は少なくなったが、インターネットのおかげで全国から注文がある為、
何とかやりくりできるらしいですが、最近は流通が変わってきて、
磨き砂や純粋な附糊が中々手に入りにくく、
又不況のあおりで鋳物屋さんが週に一回のみの窯入れの為、
早期納入が難かしくなってきたとの事でした。
一貫した素晴らしい技術を永久に伝承してほしいものです。健康第一!頑張ってください。

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投稿者 nob : 07:38 | トラックバック (0)

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本日、隔月刊誌:チルチンびと:の取材の方が見えました。
ちょっと一服の時間に 「はい!チーズ」 カメラマンにカメラ向けて「失礼」
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投稿者 nob : 21:24 | トラックバック (0)
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池田の川﨑様より1年前に切った木(ヒマラヤ杉と栂と樫)が山に寝ているので、薪にするならどうぞ!
と言っていただき、早速近所の友人に応援を頼んで、チェンソウを片手に行って来ました。
確かに倒してる木をこま切りしてトラックに積み込むだけなんですが、
直径40~50cm位で長さが10M位の倒木でして、今日は5本位でグロッキーでした。
何とか梅雨までに、こま切りして、運んで、更にこま切りして、割って、積んで、干し初めて、
来年の薪にしたいと思ってます。 川西に近い方で薪がほしい方、一緒にやりませんか?
森林浴って良いですね。町にいると花粉症気味なのに、山に入ると直るんですね。!!!
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投稿者 nob : 21:41 | トラックバック (0)

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夜帰ると久し振り(十数年?)に内裏雛が飾ってました。
来年は五段飾りに挑戦するそうです。
そう言えば最近は街に色んな行事が見れなくなりました。
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五節句
1月7日、七草
3月3日、桃の節句、雛祭り
5月5日、菖蒲の節句
7月7日、たなばた、星祭り、竹・笹
9月9日、菊の節句
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江戸時代は五節句共、祭日だったそうな。
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投稿者 nob : 09:03 | トラックバック (0)

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中世にゲルマン人によってクマやイノシシ猟に用いられた大型の猟犬がルーツです。
その後、闘犬や護身用の大型番犬として大切にされ、その堂々とした容姿から、
封建領主のステイタス・シンボルになったこともありました。
グレート・デーンの意味は「偉大なるデンマーク犬」という意味ですが、
発祥地は実のところデンマークではなく、ドイツとなっています。
・
工事完成後に番犬として飼われたアンジェロ君(グレートデン)も早や5歳になりました。
確か生後3か月の時は私の拳と同じ位の拳の大きさでした。
今現在は一緒に立つと1M80近くで見下ろされます。
アンジェロ君のお家のサイズは2,4M×2,4Mでシャワーとトイレ付きです。
今回の工事は夏の日差し除けと冬の風対策です。
性格は従順でおとなしそうですが、一吼えすると100M四方の空気が変わるくらいの威厳さがあります。
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投稿者 nob : 11:15 | トラックバック (0)

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1年で一番寒い時期に薪ストーブを囲むセミナーを開きました。
企画当初より参加希望者が多かったので、一般募集は出来ませんでした。
薪ストーブをつけたおクライアントの体験談や一般客の色んな質疑応答があり
コーンやピザをストーブで実際に焼いて食べながら、薪の調達方法やコスト面など
約3時間半ほどの盛りだくさんのストーブ談義になったと思います。
講師役のハリマ興産の長谷川様、小原様には長時間本当に有り難う御座いました。
又最後のお客様アンケートにより、今後の企画してほしいセミナーとしては
(過去の施主様や増改築希望のお客様が多かったせいか)木工セミナー希望が
一番多く、他には断熱や通気・換気・採光、木の事、無垢材、マイ箸作り、土地探し、
自然素材、和の伝統、古民家、インテリヤなぞの希望がありました。
木工セミナーは先ずマイ箸つくりくらいから、やろうかなと思ってます。
其の他も順次企画して行こうと思ってます。
・
投稿者 nob : 10:04 | トラックバック (0)

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昔のクイズですが、
(南向きだなーと思いながら)・・・・・・・・・・夏むきでした。
いやー 西郷どんは輝いてました!
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投稿者 nob : 12:00 | トラックバック (0)
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今回はひょうご木のすまい協議会を設立して5年目で、初めて川西で開いてます。
雪がちらつくような寒い中,遠くは岡山から参加してくださり、本当に有り難うございました。
次回は2月21日(土)です。
(反省)今回のアンケートを生かし、お客様のニーズに合わせたセミナーにUPしようと思ってます。
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投稿者 nob : 16:30 | トラックバック (0)
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今日は篠山市のある公民館で,古民家再生の講演をさせて頂きました。
再生の基礎的な工法から,要注意点などを実例を写しながら、説明させて頂きました。
施主様も客席に着いていましたので、少し話づらかったんですが、逆に心強かったです。
そして忙しい中を参加していただいた皆様、篠山市の関係者の皆様、ご静聴有り難う御座いました。
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